主な機能
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紙そっくり、申請フォーム
稟議書や Excel と同じ見た目で入力画面を作成可能。現場が戸惑わず、スムーズな定着を実現します。
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組織情報と連動する経路
異動時の経路変更の負担を削減。所属部署や役職等から承認者を自動判別し、手間なく長期安定運用を実現します。
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現場への編集権限付与
部署やカテゴリ単位で編集権限を委譲可能。管理部や情報システム部だけに依存しない現場主導の運用が叶います。
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AIで利用者を支援、ユーザーアシスト機能
ITに不慣れな方でも安心。AIを活用した新機能を提供中。AIが適切な申請書を提案し、申請内容の自動下書きや要約までサポート。これにより、申請者と承認者の「探す・確認する・判断する」といった面倒な手間を省き、スムーズな業務を実現します。
主な外部システム連携
導入事例
※ ロゴはアルファベット順で掲載しております。
グルージェントフロー のシンプル価格
初期費用 0円
サービス利用料
サービス利用料
(価格は税抜)|
ベーシック プラン |
ビジネス プラン |
プレミアム プラン |
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| 月額 | 400円 1ユーザー/月 |
500円 1ユーザー/月 |
1,200円 1ユーザー/月 |
| 年額 | 4,800円 1ユーザー/年 |
6,000円 1ユーザー/年 |
14,400円 1ユーザー/年 |
お役立ち資料
チェックリスト資料
システム選びの失敗をゼロに!15年のノウハウを基に、ワークフローシステム選定で確認すべき30のポイントをまとめたチェックリストです。そのまま簡易RFP(提案依頼書)としてもお使いいただけます。
ワークフローシステムの選び方
| 判断軸 | 見るべきポイント | 注意点 |
|---|---|---|
| 紙との見た目ギャップの小ささ | 紙やExcelの申請書と同じ見た目で再現できるか | システムを定着させるには、利用ハードルをいかに下げられるかが重要です。「見た目くらい」という管理者目線でシステムを選ぶと、「現場が使ってくれない」という失敗につながります。 |
| 企業文化に沿った、条件分岐・経路 | 合議や多数決による承認、金額や申請項目に応じた経路の自動変更など、柔軟な承認経路を設定できるかどうか。 | 経費精算システムやグループウェアの多くには、承認フロー機能が搭載されています。一見すると社内稟議にも使えそうですが、条件分岐を伴う複雑なフローには対応できないことが多く、注意が必要です。 |
| 現場担当者への編集権限委譲 | 現場の担当者が、申請フォームや経路を調整(編集や追加作成)できるか | サービスの中には、編集権限を持つID数に上限があったり、権限の付与に追加費用が必要になったりするものもあります。そのため、編集権限を自由に委譲できるかどうかの確認が必要です。 |
| グループウェア連携 | グループウェアと同期し、アカウントを利用できるか。組織情報を紐づけられるか。 | 現場の従業員が使い慣れた環境で利用できるかどうかが、定着の鍵を握ります。グループウェア連携が「〇」でも、アカウント連携のみで組織情報まで紐づかないケースもあるため注意が必要です。 |
| ベンダーによる継続的なサポート | ベンダー(サービス提供社)から、伴走型で継続的なサポートを受けられるか | 組織変更やM&Aなど、導入当初は想定しづらい事態に直面した際、社内メンバーだけでは対応しきれないことも多いでしょう。継続的な伴走支援が得られる社外パートナーがいると安心です。 |
お知らせ
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