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Gluegent Flowが「BOXIL SaaS AWARD 2023」導入事例セクション 大企業部門1位を受賞

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  • 報道発表

クラウド型ワークフローシステムGluegent Flowは、スマートキャンプ株式会社が今最も評価されているSaaS(※1)を表彰する「BOXIL SaaS AWARD 2023」において、導入事例セクション 大企業(エンタープライズ)部門No.1に選出されました。

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「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」とは

SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。年1回、SaaSの日(※2)を記念して発表される本イベントのほか、Spring、Summer、Autumn、Winterの四半期ごとにも、優れたSaaSが表彰されます。
「BOXIL SaaS AWARD 2023」は、エントリー式で審査する「導入事例セクション」と、データを元に定量評価する「BOXIL SaaSセクション」「BOXIL EXPOセクション」「BOXIL SaaS質問箱セクション」の計4つのセクションを設けています。各セクションの選考基準に従い、各部門でもっとも評価の高いサービスを部門1位として選出します。さらに部門1位の中から、総合1位を選出し、その証として「Best SaaS in Japan」の称号が与えられます。
  • ※1SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。
  • ※2SaaSの日とは、スマートキャンプが独自に定めた記念日で、毎年3月4日です。
【受賞概要】

「BOXIL SaaS AWARD 2023」導入事例セクション 大企業部門1位受賞

「Gluegent Flow」の導入効果および活用実績を評価



IDEC株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役会長兼社長:舩木俊之、以下、IDEC)は、Microsoft 365との連携性やユーザーフレンドリーなUIを決め手に、「Gluegent Flow」を2021年に導入しました。稟議申請業務の電子ツールとして全社で利用するだけでなく、開発部門や品質保証部門など各部門での利用を進め、業務の円滑化および効率化を実現しました。
直近では、経理部門がメールとエクセルベースでやり取りしていた請求処理業務を「Gluegent Flow」での運用に変更したことで、作業時間を従来の7分の1に削減しました。
なお、本件はIDEC株式会社からもプレスリリースが発出されております。詳細は以下をご覧ください。
URL:https://jp.idec.com/media/PR20230307-1.pdf 
詳しくは をご覧ください。